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UNEPについて
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国連環境計画 (UNEP)
技術・産業・経済局 (DTIE)

廃棄物管理 - ニュース


2010年3月
廃棄農業バイオマスに関する国際ワークショップ、2010年3月2日-5日、地球環境センター、大阪。(開催概要次第


2006年11月
IETCは2006年11月1日、シンガポールの「国際エコプロダクツ展2006」でエコタウンに関する会合を開催 。(詳細


2006年11月
IETC は、シンガポールの「国際エコプロダクツ展2006」の一環として、2006年11月1日にエコタウン構想に関するテーマ別会合を無事開催しました。
会合のレポート、詳細はここをクリックしてください


2006年11月
IETCは2006年11月1日、シンガポールの「国際エコプロダクツ展2006」でエコタウンに関する会合を開催 。(詳細


2006年9月
エコタウンプロジェクト:IETCは、アジア太平洋地域のエコタウン開発研修プログラムを、2006年9月26日から10月2日まで川崎市で実施。 (詳細)


2006年6月
IETCは先頃、中国にある無錫新区の統合的廃棄物管理計画を策定するため、無錫市との枠組み協定に調印しました。この協定は無錫新区の張建華氏*(ZhanJian Hua)とUNEPのモニク・バブー氏により署名されました。

このプロジェクトは統合的廃棄物管理の概念に基づいており、最大限可能な範囲で再生利用や再使用できる廃棄物の構成要素に着目しています。また、環境と調和する都市開発が可能になります。プロジェクトの詳細

*正式な人名表記は右記の通りです:


2006年3月
国連環境計画(UNEP)は東京で開催された3Rイニシアティブ高級事務レベル会合 (3R-SOM) に参加 [2006年3月6日−8日]


2006年1月
第2回「都市と産業の共生」に関するアジア太平洋環境ビジネス・フォーラム、2006年1月23日−25日、川崎市 (パンフレット:PDF 592KB)


2005年9月
2005年10月8日、タイのバンコクでエコタウン地域ワークショップを開催
アジア太平洋都市間協力ネットワーク(CITYNET)、アジア生産性機構(APO)、財団法人地球環境センター(GEC)およびUNEPは2005年10月8日、バンコクの「エコ製品国際見本市2005」でテーマ別会合「アジア太平洋地域における環境上持続可能な工業開発とエコタウン構想」を開催します。この会合では、過去のエコタウンへの取り組みから得られた教訓のほか、エコタウン構想を将来的にアジア太平洋地域で応用する可能性についても話し合います。詳しくは 3r@unep.or.jp までお問い合わせください。



2005年6月
IETCは 2005年6月7日、財団法人地球環境センター(GEC)などの機関と共同で「3Rとエコタウン開発を通じた統合的廃棄物管理に関するハイレベル会合」を大阪で開催しました。会合には数多くの国際機関や地方自治体ネットワーク、政府各省の代表が参加しました。このイベントはIETCのエコタウンを柱とする活動の一環として、継続的に開催されるものです。会合に提出された報告書は近日中にオンライン化される予定です。

2005年6月
UNEPのクラウス・テプファー事務局長は、2005年4月28日から30日にかけて東京で開催された3R閣僚会合の場で、UNEPの3Rプラットホームを発表しました。3Rプラットホームは、各組織が3Rコンセプトの別々の問題に取り組みつつ、持続可能な開発という全般的目標に向けてともに前進できる実施メカニズムです。詳しくは3R@unep.or.jpをご覧ください。
また、閣僚会合について詳しくは、公式ウェブサイトをご覧ください。