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UN environmentについて
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国連環境計画

国際環境技術センター

 



 


 

 

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国際環境技術センター (IETC)

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UNEP IETC
UNEP国際環境技術センター(IETC)は、日本に存在している唯一のUNEP機関です。大阪に拠点を置き、環境上適正な技術(EST)およびアプローチの理解・適用をグローバル規模で推進しています。IETCは、国連環境総会の決議やその他関連する国連の環境政策に基づき、開発途上国や経済移行国における全体論的な廃棄物管理、統合的廃棄物管理、廃棄物の環境上適正な技術(ESTs)に関する各種活動を実施しています。

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新着情報

職員募集のお知らせ

廃棄物管理のサポートスタッフを募集しています。詳しくはこちらまで

2017年10月17-19日

大阪市にて「レジリエントな都市のためのテクノロジー」Global Dialogue on Technology for Resilient Citiesミーティングが開催されます。

2017年1-3月 大阪市鶴見区小学校、中学校にてIETC出前授業が行われました。

2017年2月16日

川崎市にて第13回アジア・太平洋エコビジネスフォーラムが開催されました。

2017年2月13日-グランフロント大阪にて 災害廃棄物管理に関する国際シンポジウムが開催されました。

2016年12月12-22日 東京 UNU国連大学前にて

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国連加盟60周年記念行事が行われました。国際環境技術センターもUNファミリーとしてブースと写真展に参加いたしました。

LigiaMaartenDr. Juras2016年10月-11月 日本でのハイレベル会合のため、UNEP上層部がIETCに訪問しました。
左からDr. Ligia Noronha (Head of Economy Division)
Dr.Maarten Kapelle (Sub-Program Coordinator for Chemicals and Waste)
Dr.Alexander Juras (Chief of UNEP's Major Group and Stakeholder Branch)

 

IETCの活動

 

 

 
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  • リーフレット
  • (英語日本語